
ソフトテニス部
中学実績

東京都大会団体戦
- 優 勝(平成13・21年度新人)
- 準優勝(平成13年度夏季)
- 第三位(平成12年度夏季・平成12年度新人)
- ベスト8(平成11年度新人・平成14年度夏季)
- 平成21年度夏季(12年連続16回目の出場)=3回戦敗退
- 平成21年度新人(7年連続13回目の出場)=優勝
1回戦 シード
2回戦 ③-0八雲中学校(大田区)
3回戦 ②-1葛西第二中学校(江戸川区)
4回戦 ②-1調布中学校(北南)
5回戦 ②-0金井中学校(町田)
準決勝 ②-1清明学園中学校(大田区)
決勝戦 ②-1羽村第一中学校(西多摩)
※個人戦も世田谷区の優勝・準優勝で2組出場し、ベスト8とベスト16。
私立大会団体戦
- 優 勝(平成12・14・16年度夏季、平成12・13・15・21年度新人)
- 準優勝(平成13年度夏季、平成11・14年度新人)
- 第三位(平成16年度新人)
- 平成20年度中学3年研修大会個人戦=準優勝
- 平成21年度中学新人個人戦=決勝大会の32組に5組が進み、優勝・準優勝・第3位・ベスト8・ベスト16。
全国大会出場
- 全国中学校選抜ソフトテニス王座決定戦出場(平成22年3月)
活動内容
学業向上を練習参加の絶対条件とするとともに、厳しい練習を積み重ねて、関東・全国大会出場を目指します。生き抜く力・力を出し切る力を身に付けさせます。
トピックス
日本代表の小林幸司選手(ミズノ所属)が来校され、本学園ソフトテニス部員に練習指導をしていただけました。
高校実績
- 新進大会団体戦ベスト16(平成14・15年度)
- 新進大会個人戦準優勝 (平成15年度)
- 関東大会個人戦出場 (平成15年度)
活動内容
大会での目標は特に掲げず、部経営や下級生指導を通して
指導力・統率力・力を引き出す力を身に付けさせます。
OBの74%は国公立・早慶上理・医・GMARCHに進学。
