「せたがやチャレンジ」 応募で優秀賞 受賞-「ペットと詩歌」
日本現代詩歌文学館主催する「ペットと詩歌」作品募集 短歌部門で、 当時1年生の 柿岡 知宏くんが優秀賞を受賞。最も身近な動物であるペットのありようは、時代を映し、変化しつづけており、過去の、現在の、あるいは未来のペットとの関わりや思いを作品にしてほしいというコンセプトのもと募集された。
作品 「小さき尾水にきらめき輪をえがくメダカの命水面に生く」
この作品は、多くの応募作品の中から、詩人、歌人、俳人、川柳作家からなる選者により高い評価を受けました。
